2011/02/13

2月、致命的な体重過多・・・

写真は昨日、朝、
クラブ員のケージにドロップインを仕掛ける私です。



前乗りをする場合、後者のライディングに支障をきたす遅いテイクオフ、
これは一番してはいけない恥ずかしい行為です。
ケージは私のあまりにtoo lateなtake offにボトムで止まってしまっています。
こういうシーンは傍観していても
「ダッセーことやっちゃってるな・・・」と映ります。
ま、時はまだ2月、
おやじはこの時期、パドル力だけを蓄えることができれば「よし!」なわけです。
若いサーファーの波まで奪う必要は無いシーズンともいえます。
単なるドロップインの話ですが、
なかなか奥深いものがありますでしょう?
サーフィンには単なる仕草も時々とんでもないストーリーが秘められていることがあります。
心を研ぎ澄ませてたくさんのドラマを演出してください。
陳腐な物語でもいいのです。
それがあなたのサーフィンライフの枝葉となります。
波もありますよ!
日曜日、素敵なドラマを演出してくださいね!

ドラマと言えば
今日の午後、
普段は全くなじみの無い「NALU」マガジンから取材を受けます。
「あなたにとって運命の一本とは?」
サーフボードの取材ですね・・・・
運命の一本?
そんなだいそれたものが私にあるのでしょうか?
ま、
NALUの求めそうな感覚でお答えしておきます。



このボードの出番があるかなぁ?


Have a Gre8  Sunday mate!?